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無料見積・お問合せ 電話する 0595-83-3330

受付時間 8:00〜17:00(土曜・祝日も対応)/定休 日曜・年末年始・ゴールデンウィーク

三重県の解体工事を、誠実に。

木造・鉄骨・RCまで、県内の市町に対応。

解体から処分まで、自社で。

解体から廃棄物の運搬・処分・手続きまで、ワンストップでお引き受けします。

木造から鉄骨・RCまで。

構造を問わず、一貫してお引き受けします。

建設業許可 三重県知事許可(特-5)第15842号 産業廃棄物収集運搬・処分許可 認定番号 JIA14-003 古物商許可 取得

AREA

三重県全域に対応する、解体工事の専門会社です

三重県で建物の解体をお考えなら、まずご相談ください。北勢・中南勢・伊賀・伊勢志摩・東紀州の29市町すべてが対応範囲です。

三重県を中心に、中部圏で

北勢・中南勢・伊賀・伊勢志摩・東紀州。津工場と亀山工場を拠点に、三重県内の解体工事をお引き受けしています。

木造から鉄骨・RCまで

戸建て住宅、空き家、店舗の内装解体、アスベストの事前調査と除去まで。建物の構造を問わず、一貫してお引き受けします。

解体から処分まで自社で

解体工事から廃棄物の運搬・処分、手続きまでを一貫してお引き受けします。自社の産業廃棄物中間処理場を持っています。

REASON

まじめ解体三重が選ばれる理由

解体工事から廃棄物の運搬・処分、手続きまでを自社で引き受けています。

解体から処分までワンストップ

解体工事、廃棄物の運搬と処分、手続きまでを一貫してお引き受けします。工程ごとに業者が変わりません。

自社施工を中心にしています

重機32台・車両42台を自社で保有しています。手配と段取りを自社で組めます。

自社の産業廃棄物中間処理場

解体で出た廃棄物を自社の中間処理場で処理します。最終処分場はグループ会社が保有しています。

年間500棟の解体工事

解体工事は年間500棟、産業廃棄物の処理は年間12,000件。三重県下で1,400社とお取引があります。

電子マニフェストに対応

産業廃棄物の処理を電子マニフェストで記録します。代行の手続きもお引き受けしています。

建設系の廃棄物をほぼ全て処理

解体で出る木くず・コンクリートがら・混合廃棄物のほか、建設系の産業廃棄物をほぼ全て処理できます。

かんたん見積のお申し込み

市町・構造・延床面積の3つをお知らせください。折り返し担当者からご連絡します。現地調査とお見積りは無料です。

お電話でも受け付けています(受付 8:00〜17:00(土曜・祝日も対応)/定休 日曜・年末年始・ゴールデンウィーク) ☎ 0595-83-3330
代表取締役 吉田 孔顕 「経営において大事な事は利益を出す事。それを忘れずどんな立場の方にでも誠実に対応する事を心掛けています。」

PRICE

構造別の坪単価

当社が公表している構造別の単価です。三重県内の現場条件(前面道路の幅・搬出距離・処分場までの距離)で変わるため、実際の金額は現地調査のうえで確定します。

構造 坪単価の目安 30坪の目安(本体のみ)
木造 3.0万円〜/坪 90万円〜
鉄骨造 3.0万円〜/坪 90万円〜
RC造 4.0万円〜/坪 120万円〜

※ 上記は建物本体の解体費のみの目安です。当社の公表単価(木造・鉄骨 9,000円〜/㎡、RC 12,000円〜/㎡)を1坪=約3.3㎡で換算しています。仮設・基礎・外構・地中埋設物・アスベスト・廃棄物処分・諸経費は別途かかります。実際の金額は現地調査のうえでお出しします。

EXTRA

追加費用になりやすいもの

解体は掘ってみないと分からない部分があります。当社は、追加になり得る条件と金額の根拠を、契約前に書面でお渡しします。

浄化槽の撤去・埋め戻し

汚泥の抜き取り、槽の撤去、埋め戻しと転圧まで。現地調査のうえでお見積りします。

井戸の埋め戻し

埋め戻し材の投入と転圧。お祓いをご希望の場合は手配のみお手伝いします。

地中埋設物の撤去

以前の建物の基礎、コンクリートガラ、浄化槽跡など。掘削して初めて分かるため、見つかった時点でご相談します。

アスベストの除去

事前調査でレベル1〜3が確認された場合、隔離養生・負圧除じん装置・廃石綿等の処分が加算されます。

小運搬(大型車が入れない現場)

前面道路が狭く大型車が入れない場合、小型車への積み替えが発生します。

樹木の伐採・抜根

庭木の伐採と抜根。幹周りと根の張り方で手間が変わります。

SUBSIDY

三重県で使える解体の補助金

市町によって制度の有無・上限額・申請期限が変わります。着工前の申請が条件になっている制度がほとんどです。

木造住宅の除却補助

耐震診断の結果が基準を下回る木造住宅の除却に対する補助です。実施している市町があります。

要件:1981年5月以前に着工した木造住宅

窓口:各市町の建築・住宅担当課

危険空家等の除却補助

老朽化して危険な状態にある空き家の除却に対する補助です。実施している市町が限られます。

要件:市町の判定で危険とされた空き家

窓口:各市町の担当課

※ 制度名・上限額・要件・申請期限は市町ごとに異なります。お住まいの市町のページで最新の内容をご確認ください。当社が申請書類の作成をお手伝いします。

PROCEDURE

解体前後に必要な届出と手続き

法定の届出はすべて当社が行います。施主の方にしていただくのは、印鑑をいただく場面だけです。

建設リサイクル法の届出

床面積80㎡以上の解体で必要です。着工の7日前までに三重県または市町に届け出ます。当社が代行します。

石綿の事前調査と報告

すべての解体工事で調査が必要です。有資格者が調査し、一定規模以上は電子システムで報告します。

特定建設作業の届出

重機を使う作業で必要になります。着工の7日前までに市町へ届け出ます。

道路使用許可

前面道路に重機やトラックを止める場合、所轄の警察署に申請します。

上下水道・電気・ガスの停止

解体前に各事業者への連絡が必要です。手順をご案内します。

建物滅失登記

解体後1か月以内に法務局へ申請が必要です。施主の方にしていただく手続きです。

FLOW

ご相談から引き渡しまでの流れ

お問い合わせから工事の完了・お引き渡しまでの流れです。

  1. 01

    お問い合わせ

    電話またはフォームから。建物の場所・構造・おおよその坪数を伺います。

  2. 02

    現地調査・お見積り

    無料です。前面道路の幅、隣家との距離、残置物、庭木、地中の状況を確認します。

  3. 03

    ご契約

    調査の結果をもとにお見積りをお出しし、内容にご納得いただいてからご契約となります。

  4. 04

    届出・近隣挨拶

    建設リサイクル法の届出を行い、着工前にご近所へご挨拶に伺います。

  5. 05

    解体工事

    散水で粉じんを抑えながら、分別して解体します。

  6. 06

    工事完了・お引き渡し

    工事の完了を立ち会いでご確認いただき、お引き渡しします。請求書は工事完了後にお出しします。

LOCAL

三重県の解体工事で、気をつけていること

県内でも地域によって条件が変わります。見積の前提として、次の3点を必ず確認します。

下水道が未整備の地域が残っています

三重県内には公共下水道が通っていない地域があります。該当地域では庭に浄化槽や井戸が設置されたままのことが多く、現地調査で必ず有無を確認します。

旧市街は前面道路が狭い

津市・松阪市の旧市街、伊賀の町家が残る地区、四日市の旧東海道沿い(日永・追分・富田)は道路幅が狭く、大型車が入れません。搬出方法を先に決めてから見積を出します。

処分場までの距離が県北と県南で3倍違う

中間処理場は県北部に集中しています。四日市市からは片道約8km、尾鷲市・熊野市からは片道約90km。搬出先と距離は見積書に明記します。

OFFICE

拠点のご案内

現場にいちばん近い拠点が担当します。解体工事のお問い合わせは三重営業所(亀山工場)で承ります。

本社事務所(津工場)

FAX 059-256-3290

〒514-1254 三重県津市森町2343

☎ 059-256-3003

三重営業所(亀山工場)

解体工事のお問い合わせ窓口/FAX 0595-82-0401

三重県亀山市中庄町630

☎ 0595-83-3330

東京オフィス

お問い合わせ・FAXは三重営業所へ

東京都葛飾区東新小岩5丁目2-20

名古屋オフィス

お問い合わせ・FAXは三重営業所へ

愛知県名古屋市中区栄5-26-36 GS栄ビル3F

株式会社エコ・プランニング(まじめ解体三重)

三重県亀山市中庄町630(三重営業所・亀山工場) 電話 0595-83-3330/FAX 0595-82-0401 営業時間 8:00〜17:00(土曜・祝日も対応)/定休 日曜・年末年始・ゴールデンウィーク 建設業許可 三重県知事許可(特-5)第15842号産業廃棄物収集運搬・処分許可 認定番号 JIA14-003古物商許可 取得

STAFF

解体工事の担当者です

ご相談・お見積りから工事、廃棄物の処理までを担当します。

代表取締役

吉田 孔顕

「経営において大事な事は利益を出す事。それを忘れずどんな立場の方にでも誠実に対応する事を心掛けています。」

環境事業部 営業課 課長

河内 康併

「最後まで希望を捨てちゃいかん。」

環境事業部 営業課 営業

三橋亮太

「明日は明日の風が吹く。」

解体事業部 工事課

坂口周之

「これからも頑張りますのでよろしくお願いします。」

環境事業部 業務課 係長(副工場長)

シェルパ・ダワ

管理部 本部長

鷲谷秀徳

「社内のガバナンス強化、DXの促進で皆が「働きやすい」、「仕事が楽しい」と思える環境を作っていきます。」

FAQ

よくある質問

対応しているエリアはどこですか?

{pref}内の市町に対応しています。津工場と亀山工場を拠点に伺います。対応している市町は「対応エリア」のページでご確認いただけます。

見積もりは無料ですか?

現地調査とお見積りは無料です。建物の場所・構造・おおよその坪数をお知らせいただければ、現地を確認したうえでお見積りをお出しします。

解体費用はどれくらいかかりますか?

当社が公表している単価は、木造・鉄骨が1㎡あたり9,000円から、RC造が1㎡あたり12,000円からです。前面道路の幅、隣家との距離、残置物や庭木の有無で変わるため、正確な金額は現地調査のうえでお出しします。

解体してから追加費用が出ることはありますか?

地中埋設物・浄化槽・井戸など、掘ってみないと分からないものがあります。見つかった場合は、その時点で内容と金額をご説明したうえで進めます。

家財道具が残ったままでも大丈夫ですか?

残ったままでお見積りできます。家電リサイクル対象品や粗大ごみは扱いが分かれるため、分別と処分の方法をご説明したうえでお見積りに含めます。ご自身で処分される場合は、その分を差し引きます。

近隣への挨拶はしてもらえますか?

着工前にご近所へご挨拶に伺います。工事の期間と作業の時間帯をお伝えします。

建設リサイクル法の届出はどうなりますか?

床面積80㎡以上の解体では、着工の7日前までに届出が必要です。届出の手続きは当社で行います。

アスベストの調査は必要ですか?

法律上の義務です。2023年10月から、解体・改修の前の事前調査は有資格者が行い、規模に応じて報告することが必要になりました。当社は事前調査から除去工事まで対応しています。

補助金は使えますか?

市町によっては、耐震性が不足する木造住宅や危険な空き家の除却に補助制度があります。制度の有無・金額・要件・期限は市町ごとに異なり、着工前の申請が原則です。使えるかどうかの確認からご相談いただけます。

解体費用の支払いのタイミングは?

工事が完了し、立ち会いでご確認いただいたあとに請求書をお出しします。

解体以外に廃棄物の処分だけを頼めますか?

産業廃棄物の収集運搬・処分の許可を持っており、処分だけのご依頼も承っています。電子マニフェストにも対応しています。

AREA

対応エリア(三重県29市町)

市町名をお選びいただくと、その市町の補助金・届出先・搬出先・坪単価をご覧いただけます。

三重県の解体工事は、まじめ解体三重へ

現地調査・お見積りは無料です。まずは建物の場所と構造だけお聞かせください。

8:00〜17:00(土曜・祝日も対応)/定休 日曜・年末年始・ゴールデンウィーク 0595-83-3330 現地調査・見積は無料 無料見積・お問合せ